金融共闘

○全農協労連の取り組みから

コロナ禍のもとで労働組合の役割発揮

 新型コロナウイルス感染防止のための緊急事態宣言は解除されましたが、第2波、第3波の感染拡大を防ぐために集会などの自粛が求められています。労働組合は、感染拡大防止の対策を取りつつ、同時に要求実現のための活動に取り組んでいます。
 全農協労連の機関紙「全農協労連」6月1日号は、そうした状況について「コロナ禍のもとでも、要求は切実さを増すばかり」とのべ「コロナ禍のもとで労働組合の役割を発揮」の見出しで、各地での取り組みを紹介しています。

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