金融共闘

○2026年春闘構築にむけて賃金討論集会 【全損保】

労働者をコストとみなす新自由主義経済政策

26春闘に向けて賃金討論集会開催

26春闘に向けて賃金討論集会開催

 全損保は12月6日、東京で賃金討論集会を開催しました。集会には、リモートでの参加者も含めて、全損保各組織の賃金対策部を中心に友好労組の代表も含めて32名(うちリモート6名)が参加しました。集会は「賃金闘争の原点の再確認―再生産費用としての賃金―」と題し、明海大学の宮﨑礼二准教授から講演を受けました。

>>>全文を読む



金融・労働研究ネットワーク

更新情報